PDBファイルはテキスト編集ソフトで開けてみると4文字の英数字のエントリー名、性質、 参照ジャーナル、アミノ酸一次配列、二次構造情報、各原子の位置情報を(この順序で)記してある。
PDB書式
構造データの入手
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検索語を入力し、「Go」ボタンを押す。
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PDBjをクリックすると詳細が表示されるのでこの操作を繰り返して目的のものを見つける。
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PDBファイルの全内容が表示されるのでテキスト形式で保存する。
注)PyMOLの場合、デスクトップを保存先に指定するのは不便。
Last update 2018/09/04